東京都
室岡 宏
社会保険労務士事務所スローダウン
東京都
室岡 宏
社会保険労務士事務所スローダウン
得意分野
- メンタルヘルス
- 労務相談
- 労働保険・社会保険手続
- 就業規則作成
- 雇用管理改善
- 調査対応(監督署、年金事務所等)
- 年金相談
- 労使関係
- ハラスメント対策
- 労務監査
- 福利厚生
- 老齢年金
基本情報
- 事務所名
-
社会保険労務士事務所スローダウン
- 事務所の所在地
- 〒136-0071 東京都江東区亀戸5-6-21 UIW9BLDG 4F-21
- 対応エリア
- 東京23区内、市川市、船橋市
- 最寄り駅
- 総武線 亀戸駅 徒歩1分
基本情報詳細
- 電話番号
- 03-3682-7707
- 事務所のウェブサイト
-
http://sd-sharoshi.com/
- 一番得意な分野
- メンタルヘルス
- 得意分野
- 労務相談、労働保険・社会保険手続、就業規則作成、雇用管理改善、調査対応(監督署、年金事務所等)、年金相談、労使関係、ハラスメント対策、メンタルヘルス、労務監査、福利厚生、老齢年金
- 対応可能業界
- 小売業、飲食業、IT関連業、サービス業、製造業、医療、介護福祉業
- 対応事業規模
- 1人~10人、11人~30人、31人~50人
- 経歴
- 私は、約30年にわたり損害保険会社に在籍し、示談交渉の現場に携わってきました。
その中で、感情労働に従事する方々のメンタルヘルスが、業務の質や組織全体に大きく影響することを実感してきました。
現場担当者と管理職の双方のメンタルヘルスを安定させる方法を模索し続ける中で、
たどり着いたのが「思考を区切る習慣」の重要性です。
頭の中にあるものは、放っておくと回り続けます。
その状態を「外に出し、区切る」ことで、思考を一度終わらせることができます。
また、組織全体のメンタルヘルスを安定させるためには、
まず管理職自身の状態を整えることが不可欠です。
現在は、疎かになりがちな管理職向けのセルフケア研修を通じて、
「思考を区切る」というシンプルで実践的な方法をお伝えしています。
短時間でも実践できる形で、
現場で使えるセルフケアの定着を支援しています。
- 社会保険労務士の
資格取得年 - 2010年
- 社会保険労務士事務所
開業年 - 2018年
- 保有資格
- 産業カウンセラー 防災士
事業所体制
- 営業時間
(営業日) -
営業日:平日9:00~18:00
定休日:日曜日 - 事務所職員数
- 1名
- 事務所設備
- 会議室
- セキュリティ体制
- 書類施錠管理、入退室管理、ウィルス対策ソフト
- 対応可能な
クラウド - オフィスステーション、マネーフォワードクラウド給与
- 対応可能な
コミュニケーション
手段 - お客様先へ訪問、電話、メール、LINE、Zoom
- 公的認証
-
- 初回相談の
無料対応 - あり
- 労働保険事務組合
(特別加入) 対応 - なし
- 他士業連携
- 中小企業診断士、弁護士、司法書士
実績
助成金受給実績
雇用調整助成金
コロナ禍で数十社の助成金申請のお手伝いをさせていただきました。
室岡宏社労士にお問い合わせ
ご相談、お問い合わせはお気軽にご連絡ください。
60分で実施できる
管理職のためのセルフケア実践研修
休んでいるはずなのに、なぜか疲れが残る。
頭の中では、仕事のことを考え続けている。
そんな状態はありませんか?
管理職の仕事は「考えること」が中心です。
しかし、「考えることを一度止める方法」は、ほとんど教えられていません。
頭の中で「もう終わりにしよう」と思っても、
思考は簡単には止まりません。
本研修では、
頭の中にあるものを「外に出し」、そして「区切る」
というシンプルな方法を体験していただきます。
行うのは、特別な技術ではありません。
「書いて、消す」——それだけです。
この「区切る」というプロセスが、
思考を終わらせ、頭を一度止めるきっかけになります。
60分の中で、
基礎知識と実践をコンパクトに体験していただきます。
知識だけで終わらせない、
実践型のセルフケア研修です。
まずは「自社で実施できるかどうか」のご相談だけでも構いません。
まだ導入を決めていない段階でも問題ありません。
お気軽にお問い合わせください。