東京都
小嶋 裕司
フェスティナレンテ社会保険労務士事務所
東京都
小嶋 裕司
フェスティナレンテ社会保険労務士事務所
得意分野
- 就業規則作成
- 労務相談
- 雇用管理改善
- 人事・賃金制度構築
- 多様な人材の活躍推進
- 労使関係
- 労働時間・休暇制度
- ハラスメント対策
- 労務監査
- 退職金
- 事業承継•M&A
基本情報
- 事務所名
- フェスティナレンテ社会保険労務士事務所
- 事務所の所在地
- 〒145-0064 東京都大田区上池台1-7-16スマートキューブ408
- 対応エリア
- 日本全国(オンライン)
- 最寄り駅
- 東急池上線 長原駅
東急池上線・大井町線 旗の台駅
基本情報詳細
- 電話番号
- 03-6824-2679
- 事務所のウェブサイト
-
https://www.festinalentesroffice.com/
- Blog
-
https://festinalentesr.jp/
- 一番得意な分野
- 就業規則作成
- 得意分野
- 労務相談、就業規則作成、雇用管理改善、人事・賃金制度構築、多様な人材の活躍推進、労使関係、労働時間・休暇制度、ハラスメント対策、労務監査、退職金、事業承継•M&A
- 対応可能業界
- 小売業、卸売業、飲食業、IT関連業、サービス業、製造業、建設業、運輸業、医療、介護福祉業、人材派遣業、金融、保険業、教育業、不動産業、その他
- 対応事業規模
- 1人~10人、11人~30人、31人~50人、51人~100人、101人~300人、301人~500人、501人~1,000人、1,000人以上
- 経歴
- 中央大学商学部 商業貿易学科卒業。
2006年 社会保険労務士試験合格
2008年 社会保険労務士登録。フェスティナレンテ社会保険労務士事務所開業。開業当初から就業規則とその関連業務に専門特化。
2010年 紛争解決手続代理業務試験合格・付記登記(特定社会保険労務士)。
2011年 ファシリテーターとしての活動を開始。就業規則・新制度を社内へスムーズに導入するため、合意形成・対話の技術を実務に取り入れる。同時期から東京中小企業家同友会で支部役員等を務め、経営者向け勉強会の企画・運営に携わる。
2015年 就業規則を人事労務の課題解決の手段と位置付ける「課題解決手段型就業規則®」を商標登録。
2017年 青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラム修了。
2021年 事業承継士取得。老舗企業や二代目・三代目社長の企業からの相談が多いことから、事業承継に関する専門性を強化。
2023年 生成AI黎明期から生成AIの実務活用・研究を開始。お客様企業がAIで作成した就業規則のチェック・修正、自社作成支援などにも対応。
2025年 全国社会保険労務士会連合会「SRPⅡ認証」取得。 - 社会保険労務士事務所
開業年 - 2008年
- 保有資格
- 特定社会保険労務士/事業承継士
- 併設団体、所属団体
- 所属団体
・東京都社会保険労務士会 大田支部
・一般社団法人事業承継協会
事業所体制
- 営業時間
(営業日) - 営業日:平日10時~19時(土日・祝日・夜間も可能な限り対応いたします。)
- 公的認証
-
- 初回相談の
無料対応 - あり
実績
助成金受給実績
小嶋裕司社労士にお問い合わせ
ご相談、お問い合わせはお気軽にご連絡ください。
2008年の開業以来、就業規則とその関連業務に専門特化しており、現在も業務の99%超を占めています。就業規則の作成・見直しだけでなく、労働時間、賃金・残業代、休職・退職、ハラスメントなど、就業規則と密接に関わる労務問題への対応を得意としています。当事務所は、就業規則の整備による労務問題解決を行うコンサルティング事務所です。
●会社の事情に合わせて、サービス内容・進め方を柔軟に対応
就業規則の完全な作成・見直しだけでなく、自社で作成した就業規則やAIで作成した就業規則のチェック、アドバイスのみ、自社作成のサポート、プロジェクトへの参加など、会社のご要望に合わせた対応が可能です。スケジュールや進め方についても、会社の事情に合わせて柔軟に決定しています。
●複雑な労務問題や社内調整が必要な案件にも対応
当事務所は、就業規則の関連業務が業務の99%超を占めていますが、数だけをこなしてきたわけではありません。東証プライム上場企業やグローバル企業グループを含め、複雑な労務問題、多数の関係者との調整が必要な案件、長期間にわたる就業規則の整備などにも対応してきました。
●事業承継前後・二代目社長企業からの相談が多い
当事務所では、二代目・三代目社長が経営する企業、創業30年以上の老舗企業が、いずれもお客様の過半数を占めています。老舗企業や事業承継前後の企業からのご相談が多いことが大きな特徴です。代表は事業承継士の資格も有しており、事業承継前後の就業規則の作成・見直しや労務問題への対応を行っています。
●経営者との対話と合意形成にも強み
東京中小企業家同友会では、副支部長・渉外委員長等の支部役員を経験し、500名超が参加するイベントの責任者も務めました。また、2011年からファシリテーターとして活動し、2017年には青山学院大学社会情報学部ワークショップデザイナー育成プログラムを修了。経営者の考えを整理し、社内の関係者との合意形成を図りながら、制度を実際の運用につなげることを強みとしています。