「職場のトラブル」 泥沼化する前に。16年の実績と拙著「リーダーの傾聴」の知見で、ダメージを最小限に解決します。
1.「裁判」になる前に、プロの「傾聴」で早期解決を
職場のトラブルは、初動がすべてです。不満を抱く従業員の多くは「対話」を求めています。私は特定社労士として、裁判や労働審判という大きな損失(費用・時間・精神的疲労)を招く前に、**丁寧な対話のプロセスで「穏便かつ迅速な解決」**を実現することを得意としています。
15年で培った圧倒的な解決実績:
◆経営者が「1〜2年を覚悟した」という出社拒否事案を早期解決
◆複数パートと正社員間の複雑なハラスメント事案を収束
◆自宅待機中の未払い賃金請求事案を円満解決
※他にも、事業者様から「助かった」という感謝の声を多数いただいております。
2.拙著『リーダーの傾聴』に基づく、再発しない組織づくり
https://www.amazon.co.jp/dp/4868380184/ref=syn_sd_onsite_des
トラブル解決はゴールではありません。『リーダーの傾聴ーなぜ、部下の不満に気づけないのか』(2025年10月刊)で提唱したメソッドを用い、紛争を「会社の財産(成長の糧)」に変える再発防止策をご提案します。
◆就業規則の見直し、ハラスメント研修を通じて、従業員の納得感を高め、業績向上に繋がる強い組織を作ります。
3.社労士も受講する「あっせん・ADR」の専門家
私は、紛争解決手続代理業務試験のグループリーダーを6期務め、東京都社会保険労務士会世田谷支部でも講師として登壇するなど、**「紛争解決のプロに教えるプロ」**として活動しています。
「弁護士に頼むほどではないが、このままでは不味い……」
そんな不安を抱える社長にこそ、社労士ならではの中立性と柔軟性を活かした「第三の解決策(ADR)」をご提示できます。
4.YouTube
「どんなヒトだろう・・?」という方は、ぜひYouTubeをご覧ください。
「社労士はまもと先生の労務トラブル相談室」https://www.youtube.com/@%E3%81%AF%E3%81%BE%E3%82%82%E3%81%A8%E5%85%88%E7%94%9F/shorts
◆揉める会社 揉めない会社。辞めてもらう時の「最初の一言」決定的な違い
◆【パワハラ】裁判になる職場、ならない職場の違い
◆退職勧奨で揉めないために!企業が注意すべきポイント3選。社労士が解説
他多数のコンテンツで、現場に起こる問題への対処法を、分かりやすく解説しています。
※※「今すぐ解決したい方のための緊急相談枠」はこちらです。https://forms.gle/CaEvXE3SsZsQDZcV6
【研修・講演実績】
小田原箱根商工会議所、東京都社会保険労務士会 世田谷支部 講師
その他、ハラスメント防止研修、社労士向けセミナー「ADRで顧問先に喜ばれる方法」等、登壇多数