M&Aにおける労務デューデリジェンス(労務DD)を中心に、迅速かつ丁寧な対応で高い信頼を得ている。M&Aコンサル時代には財務DD・法務DDにも携わり、M&A全体の構造を理解した総合感覚を持つ。経営者のパートナーという役割を使命とする社労士事務所も運営し、クライアント企業にはウェットに関わり企業価値を高めることに尽力している。氷河期世代として幾多の挫折と挑戦を経験してきたからこそ、経営者の想いや覚悟に寄り添い、共に未来を創ることを信条としている。
◆◆書籍・執筆連載◆◆
「M&Aから学ぶ労務管理」(労働実務)
「事業承継及びM&Aの場面における社労士の可能性」(中小企業福祉事業団)